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大会情報

大会概要

大会名称
明治150年記念第73回国民体育大会ビーチバレーボール競技会
開催期間
平成30年9月9日(日)から9月11日(火)まで(3日間)
会場
福井県小浜市・若狭鯉川シーサイドパーク特設会場
大会種別
[男子]
 9月9日(日) 予選グループ戦
 9月10日(月)予選グループ戦/1回戦/5・7位決定戦
 9月11日(火)準決勝/3・4位決定戦/決勝
[女子]
 9月9日(日) 予選グループ戦
 9月10日(月)予選グループ戦/1回戦/5・7位決定戦
 9月11日(火)準決勝/3・4位決定戦/決勝
参加人員
ビーチバレーボール男子
 監督1名/選手2名/参加都道府県16/小計48名
ビーチバレーボール女子
 監督1名/選手2名/参加都道府県16/小計48名
合計96名
※同一種目の選手と監督の兼任はできない。
競技規則
2018年度公益財団法人日本バレーボール協会ビーチバレーボール競技規則による。
注 競技は全試合3セット・マッチとする。
競技方法
各種別とも予選グループ戦及び決勝トーナメント方式とし、3・4位と5・7位決定戦を行う。
チーム名
チーム名は都道府県名とする。したがって、ユニフォームのチーム名も都道府県名とし、企業名などのユニフォームの着用は認めない。
予選方法
  • 予選は、都道府県大会及びブロック大会とする。
  • 都道府県大会は各都道府県協会の主催とし、ブロック大会は所属都道府県協会の共催、開催地協会の主管とする。
  • ブロック大会の所属都道府県及びその選抜チーム数は、下表のとおりとする。
ブロック名 都道府県名 男子 女子
北海道 北海道 1 1
東北 青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島 2 2
関東 茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨 3 2
北信越 新潟、長野、富山、石川 1 2
東海 静岡、愛知、三重、岐阜 1 1
近畿 滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山 2 2
中国 鳥取、島根、岡山、広島、山口 2 1
四国 香川、徳島、愛媛、高知 1 1
九州 福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄 2 3
開催県 福井 1 1
16 16
参加資格
総則5に定めるもののほか、次による。
  • 公益財団法人日本バレーボール協会登録規定により、登録された者で構成されたチームで予選会に出場し、その結果推薦されたものでなければならない。
  • 監督・選手は6人制種目とビーチバレーボール種目、両方に参加できる。なお、同一種目で異なる種別に参加することはできない。
  • ブロック大会及び本大会に参加するチームは、都道府県協会が代表として認めた単独チームか選抜チームでなければならない。ただし、チームの構成のいかんにかかわらず、チーム名は都道府県名とする。
  • 予選会(都道府県及びブロック)を通過し本大会に代表として推薦された監督・選手の追加・変更(競技者番号の変更含む)は認められない。
  • 監督は、公益財団法人日本体育協会公認スポーツ指導者制度に基づく、公認バレーボールコーチ、公認バレーボール上級コーチ、公認バレーボール指導員、公認バレーボール上級指導員の有資格者とする。
    注 参加申し込みの際は、資格を証明する登録証の写しを添付すること。
  • ビーチバレーボール種目の年齢基準は平成15年4月1日以前に生まれた者が参加できる。(高校1年生以上、成年を含む)
参加申し込み
詳細はこちらから。[PDF:60KB]
申し込み期限
平成30年8月23日(木)まで
参加上の注意
  • 監督章は、公益財団法人日本バレーボール協会規定のものを用いること。
  • 監督は、資格を証明する登録証または認定が確認できる書類の写しを携帯すること。
その他
(1)組み合わせ抽選会
 日時 平成30年8月25日(土)午後1時
 場所 公益財団法人日本バレーボール協会
(2)代表者会議
 日時 平成30年9月8日(土)午後3時30分
 場所 福井県小浜市・働く婦人の家(咲楽館)
(3)表彰式
 日時 平成30年9月11日(火)競技終了後
 場所 福井県小浜市・若狭鯉川シーサイドパーク特設会場

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